Santiago FRP

SF-220 FRP複合材母屋 220 × 55 × 4 mm、2セル – 4.53 kg/m

2セル角形母屋 220 × 55 × 4 mm

更新 07/10/2026 · Santiago FRP

仕様SF-220
断面220 × 55 mm、肉厚4 mm、2セル
重量4.53 kg/m(6 mで約27 kg)
最大垂木間隔 W0 0.65 kPa(I区域)6.8 m
W0 0.95 kPa(II区域)6.1 m
W0 1.25 kPa(III区域)5.5 m
W0 1.55 kPa(IV区域)5.0 m
W0 1.85 kPa(V区域)4.7 m

プラスチック屋根材または樹脂瓦、母屋間隔660 mm、たわみ制限L/200の条件です。6.5 mを超える間隔は個別計算が必要です。

SF-60からSF-220までのSF複合材母屋6サイズの断面
図:SF母屋の6サイズ

SF-220か、中間垂木の追加か?

骨組み間隔が5 m以上なら両案の価格を比べてください。例:骨組み6 m、0.95 kPa。中間垂木なしでは4.53 kg/mのSF-220が必要ですが、追加すれば間隔が3 mになり2.36 kg/mのSF-120で足ります。母屋の費用は大きく下がりますが、垂木の費用が加わります。図面をお送りいただければ、Santiago FRPが両案を見積もります。

大型工場の屋根に錆びない母屋を使う理由は?

大型工場で錆びた鋼製母屋を交換するには、足場を組み、生産を止め、場合によっては屋根を葺き直す必要があります。FRPは薬品の蒸気、塩分、アンモニアで錆びず、再塗装も不要です。6 mのSF-220は約27 kgで、二人で運べます。

よくある質問

SF-220の寸法は?

SF-220は220 × 55 mm、肉厚4 mmの2セルFRP角形断面で、1 mあたり4.53 kgです。

SF-220はどこまでの垂木間隔に対応しますか?

プラスチック屋根材の下で母屋間隔660 mmの場合、0.65 kPaで6.8 m、0.95 kPaで6.1 m、1.25 kPaで5.5 m、1.55 kPaで5.0 m、1.85 kPaで4.7 mです。

骨組み6 mに合うFRP母屋は?

基本風圧0.95 kPaまではSF-220です。それを超える場合や母屋の費用を抑えたい場合は、中間垂木を加えて間隔を3 mにし、SF-120またはSF-160を使ってください。

屋根に合う母屋をお探しですか?

垂木間隔、屋根の種類、現場の場所をお送りください。Santiago FRPが母屋のサイズ、数量、お見積もりをご案内します。